PMBOK® Guideで身につけていただきたい重要テーマを厳選

PMBOK® Guideの9つの知識エリアの中から、重要なテーマを6つ厳選したコースです。プロジェクトマネージャの育成には必須の知識ですので、貴社の人材のレベルアップにぜひご利用ください。

個別手法の実践・適用の仕方コース

個別手法の実践・適用の仕方コース一覧

  • システム開発の見積もり法(FPM)

    ITシステム開発の見積り技法の現場への適用法を学びます。
    ファンクションポイント法を柱に、疑似体験の演習をしながら学習します。


  • 進捗管理技法(EVM)

    ITシステム開発プロジェクトにおける実践的進捗管理の方法を学びます。
    アーンドバリュー法を柱に、疑似体験の演習をしながら学習します。


  • 受注プロジェクト管理

    ITシステム開発の受注者であるベンダー側の実践的プロジェクト管理を学びます。
    受注、計画、実行、終結の流れの中で、PMBOK® Guideに記述がなく、実務上重要なポイントを解説します。
    (契約形態やプロフィットマネジメント等)


  • プロジェクト・リスク・マネジメント

    ITシステム開発プロジェクトに潜む各種のリスクにどのように対応したら良いのか、実戦的リスクマネジメントを学びます。
    現場から取材したケーススタディを使用して、疑似体験的に学習できます。


  • プロジェクト調達マネジメント

    プロジェクトを成功に導くためには、プロジェクトの契約と調達における戦術眼が必須です。
    RFP作成、ベンダー評価基準、調達管理など、実戦的な調達マネジメントを学びます。
    現場から取材したケーススタディを使用して、疑似体験的に学習できます。


  • プロジェクト品質マネジメント

    ITシステムの品質は抽象的で、複雑です。実務に役に立つ実戦的な品質マネジメントを学びます。
    現場から取材したケーススタディを使用して、疑似体験的に学習できます。


PMBOKは、プロジェクトマネジメント協会(Project Management Institute,Inc.)の登録商標です。